「Os.Ossos」のおすすめ曲を聞いてみて

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出典:公式 twitter

今回は下北沢や吉祥寺を中心に活動している「Os.Ossos」(オズオッソス)のオススメ曲を紹介します。


「Os.Ossos」(オズオッソス)ってどんなバンド?


短編映画を見終わった様な充実感を与えてくれる色褪せない名曲を生み出すバンド

このバンド名の「Os.Ossos」はポルトガル語で「骨」を意味しているそうです。(※妄想:この骨という意味も骨の様に後世に残り続ける曲を作るっていう意味があるんじゃないかと勝手に思ってます。)

Os.Ossos」は2019年3月に「sentimental boys」というバンド名から改名しました。以前の「sentimental boys」という名前は「GOING STEADY」の曲名から命名した様で、高校時代には「GOING STEADY」のコピーバンドをやっていたみたいです。

メンバーは3人とも長野県上田市の出身です。

Os.Ossos @osossos_
https://www.osossos.com/

上原浩樹(Vo/Gt)@ak_tombo
櫻井善彦(Ba)@Jamhiko_83
堀内拓也(Gt)@Hollytech

地元の長野県での音楽活動も精力的に行ってます。(松本ALECXなど)

2020年1月24日のpaionia × Os Ossos 「年輪」を持って、ドラムの藤森さんがバンドを卒業されました。今後はサポートメンバーを迎えて、活動を行なっていくとのことです。

藤森さんこれまで、お疲れ様でした。かっこいいドラムをありがとうございました。


おすすめ曲:フォーカス


Os.ossosになってリリースされた1st シングル

派手さはないけどゆったりと心地よい何回も聞いてしまうスルメ曲


おすすめ曲:グッドバイ


この曲を聞くといつも地元に帰って、学生時代に歩いた道を散歩したくなる。

映画のエンドロールの様なPVも最高じゃないですか?


おすすめ曲:Boredom City Parade


「Boredom City Parade」はLiveバージョンです。 Os.ossosのライブの様子がわかると思います。Os.ossosは年輪New Night Tripなど定期的な自主企画(ツーマンが多い)をしてくれるので、落ち着いて音楽を楽しめる機会が多いバンド


のらくら偏愛曲


のらくら偏愛曲は僕が特に好きな曲を紹介します。



おわりに


「Os.ossos」の名曲たちはいかがだったでしょうか。
派手さはないけど、廃れることもないグッドミュージックを数多くでかげるバンドから目が離せません。是非、他の曲もチェックしてみて下さい。

この記事を書いた人
Nocky

広告代理店→スタートアップ→IT企業で一貫してマーケティングに従事。

マーケティングやプログラミングについての情報をメインに発信。
プログラミングは主にPythonとJavascript(Vue.js)を業務で活用するために学習しています。

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